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    ヨット 撮影:海老原修

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    かもめのランデブー 撮影:海老原修

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    ツクシ春 撮影:海老原修

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    トライアスロン 撮影:海老原修

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    はつひ 撮影:海老原修

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    花いかだ 撮影:海老原修

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    雪の大橋 撮影:海老原修

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    朝焼けの水面 撮影:海老原修

美しい手賀沼によみがえらせることを目的とした市民団体の連合会です。

ようこそ 美手連へ

美しい手賀沼を愛する市民の連合会(美手連)は、平成7年、「沼と共に生きる周辺地域の自然・生活環境のより良きあり方を学習し、美しい手賀沼によみがえらせる」ことを目的に、市民団体の連絡会として誕生しました。
「手賀沼流域フォーラム」や「手賀沼統一クリーンディ」を行政と協働開催し、流域の市民のみなさんに、手賀沼の魅力や課題も伝え、環境保全活動への参加を呼びかけています。


美手連が事務局を担っています。


新着情報

大津川各橋での ナガエツルノゲイトウ繁茂状況調査結果 2020/11

2020年11月8日(日)11時00分~14時00分
場所 大津川の手賀沼河口のヒドリ橋から上流の関根橋まで
参加者 大津川をきれいにする会
報告/輿石

大津川各橋での ナガエツルノゲイトウ繁茂状況調査

大津川の手賀沼河口のヒドリ橋から上流の関根橋まで、各橋の上流・下流のナガエツルノゲイトウの繁茂状況を目視(写真)調査した。

手賀沼ハス群落の変化 2009年~2020年 2020/10

手賀沼のハスは、夏の風物詩として市民に愛されながら、その分布拡大をどう制御していくべきか、行政と市民で考えていました。ところが、2019年夏ごろから勢いが衰え始め、2020年にはほとんど発芽もせずに消滅してしまいました。 消滅の原因は、まだわかっていませんが、これまでの調査等で撮影した写真を時系列で整理して、ハス群落の繁茂状況の推移の記録とします。




手賀沼ハス群落の変化 2009年~2020年

大堀川河口 ナガエツルノゲイトウ・オオバナミズキンバイ分布調査 2020/9

2020年9月17日(木) 9時30分~11時30分
場所 大堀川河口 北柏ふるさと公園地先
参加者 県立中央博:林紀男氏、柏市環境政策課:宮﨑氏、澤畑氏、いであ株式会社:樋渡氏、高橋栞氏、美手連7 名
報告/小倉久子

ナガエツルノゲイトウ・オオバナミズキンバイ分布調査

2016年11月に重機による大堀川河口中洲のナガエツルノゲイトウ駆除を行いましたが4年後の現在大群落に成長しましたので、ナガエとオオバナの分布調査を行いました。

ナガエツルノゲイトウ・オオバナミズキンバイの分布調査報告 2020/8

2020年8月5日(水) 9時00分~11時20分
場所 手賀沼 大堀川河口部の北側
参加者 県立中央博:林紀男氏、千葉県水質保全課:大島班長、小田上副主幹、ヤンマー関連会社(ハーベスター駆除の担当者):山本氏、石橋氏、美手連6 名
船運行 古川船長、渋谷助手(アルバトロスヨットクラブ)
ヨットクラブ動力船 美手連、アルバトロスヨットクラブ:4名
報告/小倉久子

ナガエツルノゲイトウ・オオバナミズキンバイの分布調査報告

外来水生植物試験駆除(コンバー)の視察報告 2020/8

2020年8月5日(水) 9時00分~11時20分
場所 手賀沼 大堀川河口部の北側
参加者 県立中央博:林紀男氏、千葉県水質保全課:大島班長、小田上副主幹、ヤンマー関連会社(ハーベスター駆除の担当者):山本氏、石橋氏 美手連 6 名
船運行 アルバトロスヨットクラブ 2 名
ヨットクラブ動力船 美手連・アルバトロスヨットクラブ 4 名
報告/小倉久子

外来水生植物試験駆除(コンバー)の視察報告

ナガエツルノゲイトウ・オオバナミズキンバイの分布状況調査報告 2020/6

2020年6月30日(火) 10時15分~12時40分
場所 手賀沼 我孫子新田地先~水の館地先
参加者 滋賀県琵琶湖環境部:中井克樹氏、県立中央博:林紀男氏、千葉県水質保全課:小田上孝行氏、いであ株式会社:高橋栞氏美手連6 名
船 (みずすまし号)の運行/古川船長他
報告/小倉久子

ナガエツルノゲイトウ・オオバナミズキンバイの分布状況調査報告

「千葉県令和元年度 湖沼における外来水生植物対策事業」で使用する水草刈取り船ハーベスター試験駆除の視察を行いました。 2020/6

2020年6月30日(火) 10時15分~12時40分
場所 手賀沼 大堀川河口部の北側
参加者 滋賀県琵琶湖環境部:中井克樹氏、県立中央博:林紀男氏、千葉県水質保全課:小田上孝行氏、いであ株式会社:高橋栞氏 美手連6名
船 (みずすまし号)の運行/古川船長、生馬補助員(アルバトロスヨットクラブ)
報告/小倉久子
※この見学は手賀沼流域フォーラム調査事業の一環です。

外来水生植物試験駆除(ハーベスター)の視察報告

明見湖からの手賀沼視察・交流 2020/1

2020年1月30日(木)10時30分~15時30分
場所 手賀沼親水広場 水の館 研修室、あびこ市民活動ステーション
参加者 NPO法人母さんの楽校 5名、千葉県立中央博物館 1名、いであ㈱ 3名、美手連 6名

仲介のいであさんのご尽力により、富士吉田市立明見湖公園の委託管理をしている「NPO法人母さんの楽校・父さんの楽校」の五名の皆さんを手賀沼にお迎えしました。

オオバナミズキンバイ・ナガエツルノゲイトウの繁茂状況確認調査(2020年冬)報告 2020/1

2020年1月10日(金)午前10時00分集合、10時30分~12時30分
場所 手賀沼 我孫子手賀沼漁協桟橋→上沼→下沼・我孫子高校グラウンド地先→ハス群落→漁協桟橋
参加者 滋賀県:中井克樹さん、千葉県立中央博物館:林紀男さん、県水質保全課:原紳一郎班長、美手連:4名(竹内、半沢、梶、小倉) 「手賀沼の小池」船頭さん(社長)
報告/小倉久子 (亀成川を愛する会)
※この見学は手賀沼流域フォーラム調査事業の一環です。


2019年度バス研修会 (菅生沼観察&茨城県自然博物館見学) 2019/11

2019年11月28日(木)
場所 菅生沼&茨城県自然博物館
参加者 22名

菅生沼(すがおぬま)は坂東市と常総市との間にある沼で、南北約5.5㎞、東西約0.4㎞であり、水深は浅く、水を湛えるのは主に下沼と呼ばれる南部で、上沼と呼ばれる北部は湿地帯になっています。 また茨城県自然博物館は里山的環境を併せ持つ広大な自然博物館です。ガイドツアー係の案内で、詳細な説明を受けました。


2019年度(第17回)手賀沼統一クリーンデイ 2019/12

2019年12月1日(日)、8日(日)

みんなで 楽しく ふるさと手賀沼をきれいに

第17回手賀沼統一クリーンデイ を昨年と同様に、柏地区の3箇所と我孫子地区、印西地区、白井地区を合わせた合計6箇所で実施致します。

2019年度手賀沼統一クリーンデイ統一チラシ
2019年度手賀沼統一クリーンデイ印西地区チラシ
2019年度手賀沼統一クリーンデイ白井地区チラシ