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    ヨット 撮影:海老原修

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    かもめのランデブー 撮影:海老原修

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    ツクシ春 撮影:海老原修

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    トライアスロン 撮影:海老原修

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    はつひ 撮影:海老原修

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    花いかだ 撮影:海老原修

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    雪の大橋 撮影:海老原修

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    朝焼けの水面 撮影:海老原修

美しい手賀沼によみがえらせることを目的とした市民団体の連合会です。

ようこそ 美手連へ

美しい手賀沼を愛する市民の連合会(美手連)は、平成7年、「沼と共に生きる周辺地域の自然・生活環境のより良きあり方を学習し、美しい手賀沼によみがえらせる」ことを目的に、市民団体の連絡会として誕生しました。
「手賀沼流域フォーラム」や「手賀沼統一クリーンディ」を行政と協働開催し、流域の市民のみなさんに、手賀沼の魅力や課題も伝え、環境保全活動への参加を呼びかけています。


美手連が事務局を担っています。


新着情報

 2017年度美手連統一クリーンデイ実施報告 2018/1

2017年12月3日(日)、10日(日)
参加者 延べ802名

第15回美手連統一クリーンデイを昨年と同様に、柏地区の3箇所(大堀川・大津川・手賀沼南岸)と我孫子地区、印西亀成川流域、白井地区を合わせた合計6箇所で実施しました。


 オオバナミズキンバイ、ナガエツルノゲイトウ船上見学報告 2017/12

2017年11月15日(日) 9:00~11:00
場所 手賀沼上沼(手賀大橋の西側)
参加者/中井克樹氏、林紀男氏、鈴木広美氏、古川大恭氏、森晃氏、美手連(八鍬雅子、中野一宇、間野吉幸、小倉久子、半沢裕子)、ボートセンター小池 船頭さん
報告/半沢裕子(手賀沼水生生物研究会)
※この見学は手賀沼流域フォーラム調査事業の一環です。

オオバナミズキンバイ、ナガエツルノゲイトウ船上見学報告


 手賀沼エコマラソン会場内で環境活動のPR報告 2017/11

2017年10月29日(日) 9:00~12:00

恒例の手賀沼エコマラソン会場内にテントを構え、美手連(3名)と千葉県環境生活部水質保全課(1名)が一緒になり、環境活動の重要性をPRしました。


 外来水生植物駆除実施 2017/11

2017年11月16日(木) 9:00~12:30
場所 手賀沼北岸我孫子新田地先

美手連では急速に繁茂する特定外来生物ナガエツルノゲイトウの拡大を危惧して、継続的な調査と様々な駆除実験を試みてきました。昨年11月に実施した北柏ふるさと公園での駆除実験を受けて、今年度は我孫子市側での駆除実験を実施しました。


 緊急勉強会「手賀沼緊急事態!考えよう!外来水生植物対策」報告 2017/11

2017年11月15日(水) 13:30~16:30
◆ 基調講演
「琵琶湖で猛威を振るう外来水生植物:対策の経費も労力も膨大」
◆ 報告
霞ヶ浦「霞ヶ浦のオオバナミズキンバイの防除について」
手賀沼「初確認のオオバナミズキンバイ、実は大繁茂寸前!」


 緊急勉強会「手賀沼緊急事態!考えよう!外来水生植物対策」 2017/11

2017年11月15日(水) 13:30~16:30
◆ 基調講演
「琵琶湖で猛威を振るう外来水生植物:対策の経費も労力も膨大」
◆ 報告
霞ヶ浦「霞ヶ浦のオオバナミズキンバイの防除について」
手賀沼「初確認のオオバナミズキンバイ、実は大繁茂寸前!」