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    ヨット 撮影:海老原修

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    かもめのランデブー 撮影:海老原修

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    ツクシ春 撮影:海老原修

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    トライアスロン 撮影:海老原修

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    はつひ 撮影:海老原修

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    花いかだ 撮影:海老原修

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    雪の大橋 撮影:海老原修

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    朝焼けの水面 撮影:海老原修

美しい手賀沼によみがえらせることを目的とした市民団体の連合会です。

ようこそ 美手連へ

美しい手賀沼を愛する市民の連合会(美手連)は、平成7年、「沼と共に生きる周辺地域の自然・生活環境のより良きあり方を学習し、美しい手賀沼によみがえらせる」ことを目的に、市民団体の連絡会として誕生しました。
「手賀沼流域フォーラム」や「手賀沼統一クリーンディ」を行政と協働開催し、流域の市民のみなさんに、手賀沼の魅力や課題も伝え、環境保全活動への参加を呼びかけています。


美手連が事務局を担っています。


新着情報

 総会記念講演会 2016年度

どうする?特定外来生物(ナガエツルノゲイトウ)
今 手賀沼で出来ることは?みんなで考えて、みんなでやっつけよう!

日時 2016年6月11日(土) 午後2時15分~4時20分(開場 午後1時45分)
場所 手賀沼親水広場 3F研修室
定員 100名 無料(当日先着順)

2016年度総会講演会チラシ

内容
手賀沼からの報告
 中野一宇さん (美しい手賀沼を愛する市民の連合会)

印旛沼からの報告
桑納川におけるナガエツルノゲイトウ協働駆除作戦
 松本光正さん (印旛沼流域水循環健全化会議事務局)

土地改良区の役割とナガエツルノゲイトウの堆肥化
 高橋修さん (印旛沼土地改良区水土里ネット印旛沼)

印旛沼流域におけるナガエツルノゲイトウ分布状況
 鈴木広美さん (東邦大学地理生態学研究室)

 どうする 手賀沼のナガエツルノゲイトウ

特定外来生物ナガエツルノゲイトウは、ちぎれた茎からも再生し、1年で数倍にも増え、人の暮らしにも脅威となっています。実際、大堀川河口から大津川河口にかけて繁茂している数十mにも及ぶ群落が風と波で流され、手賀沼公園付近へ漂着し、ボートが出せなくなる被害が増加しています。 12月19日柏土木事務所とナガエツルノゲイトウ駆除対策について、今年度2回目の話し合いをしました。土木事務所からは、『まず各市とも協力し合って試行除去してみてはどうか』との提案がありました。

 統一クリーンデイの報告 2015年度


みんなで 楽しく ふるさと手賀沼をきれいに

今年度も統一クリーンデイを柏地区の3箇所(大堀川・大津川・手賀沼南岸)、我孫子地区、印西亀成川流域、白井地区を合わせた合計6箇所で実施しました。